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◆書籍に関するよくあるご質問

Q1.銀行研修社の書籍はどこの書店で購入できますか?
A:当社の書籍は、全国の有名書店でお買い求めいただけます。書店リストをご覧になって最寄りの書店にご希望の商品があるかどうかをお尋ねください。もし、ご希望の商品がない場合にはその書店でご注文いただければ、お取り寄せいただくことができます。

   *書店リストをご覧になりたい方はここをクリックしてください。 (pdf形式)

Q2.ホームページから購入した書籍は、どこの運送会社を使って届けられますか?
A:通常はゆうメールでお届けしていますが、ご注文冊数が多いと郵便ポストに入りませんので、そのような特別の場合にはクロネコヤマト便を使うこともあります。

Q3.書籍申込後、到着までどのくらいかかりますか?また、決済方法は何を使うと早いですか?
A:①クレジットカードご利用の場合…クレジット会社確認後3~7日
  ②コンビニオンラインご利用の場合…ご指定のコンビニにてお手続き、ご入金確認後3~7日
  ③コンビニ払込みの場合…先にコンビニ払込用紙を送付、コンビニにてお手続き、ご入金確認後3~7日
※但し、夏季・年末年始休業期間及び連休などが入った場合、天候などの状況により物流に支障が出た場合などは、もう少しお時間がかかることもあります。

Q4.一般社団法人金融検定協会が主催する検定試験用問題集についての質問です。11月の試験を受けようと思っていますが、その前の5月の試験の傾向は問題集に反映されているのでしょうか?
A:問題集は年度版の刊行で年1回毎年2月に発刊しています。問題集の種類はSCO、ACO、PSM、HLA、TAA、資産査定2級、3級、相続実務の8冊に今回新たに事業性評価が加わり9点になりました。この問題集は過去に出題された主要なものを精選していますので、次回の受験希望者には'傾向と対策'をつかむことが出来ます。この意味で十二分にお役に立てるものと考えています。

Q5.問題集だけで試験を受けようと思っていますが、それで合格できるでしょうか?
A:最近の傾向では、①通信講座の学習みで受験する方、②通信講座学習後の直近対策として問題集でフォローするという方、③問題集のみの学習で受験する方の3つに分かれてきました。①は試験科目に対して初心者向きに教材が作られていますので学習効果の高い点が特長です。②の直近対策としての問題集の併用は、受験者団体教育責任者のアドバイスによるところが大きいようです。③は基礎的な学習が済んでいるか、受験者団体の受験対策講習会で問題集を教材にして講習会を開くなど様々です。基礎的な学習ができていない場合、独力で問題集だけで合格することは難しいかもしれません。

Q6.住宅ローンアドバイザー(HLA)に4年前に認定資格を取得した者ですが、この間住宅ローン取扱いから遠去かっていましたが、再び元の職場に帰ってきました。学習した税制、金利等がすっかり変わっており戸惑っています。もう一度同じ講座を受講する気持ちは毛頭ありませんが良い手立てがあれば教えてください。
A:住宅ローンアドバイザー(HLA)、コンプライアンスオフィサー(SCO)合格者には3年後のフォロー研修制度があり、3年間の法令改正等の学習を行なう制度があります。
 テキスト1冊で学習期間は1ヶ月、修了テストがありますが試験事務課(℡.03-3949-2666)にお気軽にお問合せください。

Q7.通信講座のテキストのみを購入することはできますか?
A:次の6つの講座のテキストであれば、書店にご注文いただければお取り寄せいただくことができます。なお、その6つの講座名とテキストの販売価格は次のとおりです。

講  座  名

販売価格(税込)

高齢者取引実践講座

5,431円

事業承継アドバイザー講座

8,640円

融資判断基礎講座

8,640円

決算書徹底理解講座

9,750円

財務分析徹底理解講座

8,334円

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◆通信講座に関するよくあるご質問

Q1.今、通信講座を申込むと教材はいつ頃届けられますか?
A:11日から25日の間に受講のお申込みをいただきますと翌月10日開講としてお取扱いさせていただきます。そのあとの26日から翌月10日の間にお申込みいただきますと、25日開講としてお取扱いをさせていただきます。教材は、それぞれの開講日までにご指定先にお届けします。

Q2.添削レポートを紛失してしまったのですが、どうすればよいでしょうか?
A:再送しますので、下記部署までご連絡ください。
ご連絡先: 通信教育部(℡.03-3949-4316)(直通)

Q3.添削レポート提出用の封筒を紛失してしまったのですが、どうすればよいでしょうか?
A:お手持ちの市販の封筒を使用して下記宛にお送りいただいても構いません。
ご送付先:〒170-8460 東京都豊島区北大塚3-10-5
株式会社銀行研修社 通信教育部 

Q4.添削レポート提出締切日というのは必着ですか、それとも消印有効ですか?
A:基本的には、消印有効です。ただし、団体申込みの場合は団体様によってレポート提出期限の修了基準を設けられているケースがあります。通信講座受講票(受講シール)のレポート提出締切日欄の下に「全回締切日厳守」または「最終締切日厳守」と表示されている場合は、その期限までに添削レポートが提出(必着)されないと未修了の扱いとなります。お手元の通信講座受講票(受講シール)をご確認ください。

Q5.通信講座の修了基準はどのようになっていますか?
A:すべての添削レポートを毎回の提出期限までに提出していただき、レポートの平均得点が60点以上の場合に修了されたものと判定されます。

Q6.修了証はいつ頃送付されますか?
A:最終レポート提出期限の翌月末日に修了されたかどうかの判定を行い、修了されたと判定された方にはその翌月中旬に修了証を発送します。

Q7.通信講座を受講しているのですが、転居に伴う住所変更の届けはどうすればよいのですか?
A:通信講座の受講中に住所が変更になった場合には、様式は任意で結構ですので、住所変更届けをご提出ください。その際、受講者番号、氏名、受講講座名、旧住所を明記してください。添削レポートの提出は、教材送付時にお送りしている通信講座受講票(受講シール)の予備シール(住所部分が空白でご氏名のみ印字されているもの)に新住所をご記入のうえご送付ください。

Q8.金融検定試験(主催:一般社団法人金融検定協会)準拠講座を多数出版されているようですが、検定試験合格を主目的として受講する場合、どんな点に注意すればよいですか。また、テキストを熟読し、レポート(添削課題)で修了基準点以上をとるようにすれば、受験対策としては万全でしょうか?
A:検定試験合格を主目的とされるのなら、テキストを繰り返し熟読して学習することをお薦めします。なぜなら、検定試験は一般社団法人金融検定協会が定めるBOK(専門知識体系)に基づいて出題されており、当社の準拠講座はこのBOKに基づいて構成・記述されているからです。ただし、レポート(添削課題)はテキストの理解度を判断するためのもので受験対策問題ではありませんから、修了基準点以上とったからといって受験対策として万全とは言い難いというのが実情です。受験対策としては、問題集のある試験科目であれば問題集で補強されるのがよいでしょう。

Q9.金融検定試験の全科目に準拠講座がありますが、問題集は9科目に限られているようです。問題集のない試験科目を受験する予定のため、通信講座のテキストを問題集代わりに購入したいと考えていますが可能ですか?
 もし購入できるとしたら、価格はいかほどになりますか?
A:全科目に対して問題集を刊行してほしいとの要望は従来から寄せられていましたが、「事業性評価・事業支援アドバイザー検定試験問題集」の1科目が増えたものの全科目というまでには至っておりません。このため、準拠講座のテキスト分売を行うことで皆さまのご要望にお応えしています。分売価格は当該講座の受講料の6掛けです。ご希望の方は当社の営業部販売課(℡.03-3949-4109)までお申込みください。

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◆雑誌に関するよくあるご質問

Q1.「銀行実務」のバックナンバーを購入することはできますか?
A:在庫があればご購入いただくことはできます。過去1年間くらい前のバックナンバーであれば弊社ホームページからでもご購入いただけますが、それよりも古いバックナンバーをご希望の場合は、下記部署までご連絡ください。
ご照会先: 販売管理部(℡.03-3949-4148)

Q2.「銀行実務」を購読していますが、送付先を変更したいのですが、どうすればよいのですか?
A:ご送付先を変更されたい場合は、恐れ入りますが、任意の様式で結構ですので以下の事項をお書きいただき、下記までFAXにてお知らせください。送付先変更の手続きをさせていただきます。
【お書きいただきたい事項】
ご購読者名(雑誌送付時のビニール封筒がございましたら、それに貼られている宛名ラベルに記載されているお客様名の下の4ケタ-4ケタ-8ケタの番号もお書きください)、変更前のご送付先住所、変更後のご送付先住所、ご連絡先電話番号、送付先変更ご希望日
FAX送付先: 販売管理部 FAX 03-3949-4171

Q3.「銀行実務」の購読期間を変更したいのですが、どうすればよいのですか?
A:ご購読期間を変更されたい場合は、任意の様式で結構ですので以下の事項をお書きいただき、下記までFAXにてお知らせください。ご送付先住所変更の手続きをさせていただきます。
【お書きいただきたい事項】
ご購読者名(雑誌送付時のビニール封筒がございましたら、それに貼られている宛名ラベルに記載されているお客様名の下の4ケタ-4ケタ-8ケタの番号もお書きください)、雑誌ご送付先住所、現在のご購読期間と変更後のご購読期間、ご連絡先電話番号
FAX送付先: 販売管理部 FAX 03-3949-4171

Q4.「銀行実務」の購読を中止したいのですが、どうすればよいのですか?
A:雑誌のご購読を中止されたい場合は、任意の様式で結構ですので以下の事項をお書きいただき、下記までFAXにてお知らせください。ご購読中止の手続きをさせていただきます。
【お書きいただきたい事項】
ご購読者名(お手元に雑誌ご継続の案内兼請求書がございましたら、請求書部分に記載されています10ケタの「請求書番号」もお書きください)、雑誌ご送付先住所、現在のご購読期間、ご連絡先電話番号
FAX送付先: 販売管理部 FAX 03-3949-4171

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    最終更新日:
    2017年5月8日